再撮 FinePix 2800Z


昨日は緑かぶりしてしまったので 窓からの自然光で再撮。 どおしても ブレが目立ってしまうので 三脚も使ってみましたが、撮ったうちの半分はブレてて ガックシ。 orz

2800Z での撮影に欠かせない カードリーダーも仲間に入れてあげました。
紅の豚の名セリフ  『 仲間はずれは可哀そうだろ! 』

 再撮 FinePix 2800Z
 ( Fuji FinePix 2800Z 撮影  三脚使用 )

 再撮 FinePix 2800Z
 ( Fuji FinePix 2800Z 撮影 )

 再撮 FinePix 2800Z
 ( Docomo F-04D 撮影 )


でかっ!

   でかっ!

常用のコンデジを娘に持って行かれてしまったため …
   ( 娘って、オヤジに対して本当に好き放題なんですよね。 オヤジをなめてる。
     昨夜もあきれるほど酔っぱらって帰って来て …   誰か、さっさと持ってって くれ~~~! )
大雑把に言うと20年前のものを持ち出して使ってます。

そのメモリーの でかい こと!   つまんでみると ポテチ より でかい です。

ご存知ですか? 左端のやつ、スマート・メディア といい、当時 主流のメモリーでした。

128Mb   Mb なんて単位、最近聞かないですよねぇ。   安くても 4G ですもん。

 スマートメディア 128Mb
 ( Docomo F-04D 撮影 )


んで、これが そのコンデジ。

息子のじいさんが、孫に買ってやったものです。
選んだのは息子。
小学校に入りたての頃だったと思うのですが、彼にはこの形が カッコ良かった みたいです。

 Fuji FinePix 2800Z
 ( Docomo F-04D 撮影 )


で、これが そのコンデジで撮ったもの。
Max で 1,600 × 1,200 pix  今の言い方で、約 200万画素。 128 M のメモリーで約200枚撮れます。
( 厳密には JPG Fine で保存した場合。 )

Fuji のコンデジは、この頃から ホワイト・バランスが秀逸です。
フィルムとミニラボをずーっとやってきた会社ですから、そのノウハウの蓄積はかなりのものです。
現状、少し蛍光灯の緑かぶりしてますが、20年前のものですからねー、素晴らしいです。
これを無理に白くしないことで、他のケースに拡く対応しているのだと思います。

これから、こいつの画像がふえていくと思いますので、特にホワイト・バランス、注目していて下さい。

ちなみに、写っているガラ携は、今まで ずーっと 私の撮影を支えてきてくれたもの。
これからも この2台で頑張るのでありまする。

 撮影画像 FinePix 2800Z ( Docomo F-04D )
 ( Fuji FinePix 2800Z 撮影 )


駄菓子


 駄菓子



駄菓子って … 

言葉があるのは知ってたけど
カテゴリーにもなってるんだー

駄菓子って呼ばれて、どう思ってるんだろう。

赤色2号とかと 黒糖を塗った麩菓子なんて
クソガキの頃は 口を真っ赤にして 食ってたんだけどなー
駄菓子屋で売ってたけど、あれは駄菓子ではなかったよね。
B級ではなく 真っ当な、ちゃんと市民権のあるお菓子でした。

キミたち、決して 『 』 ではないからね。
好き嫌いはあっても、お菓子に上下はないからね。

おじさんは大好きだからね!